千葉真一vs倉田保昭!日本が誇る夢のアクション対決!!千四百年の時空を超えて壮絶なる怨霊バトルが勃発!


(C)2006「マスター・オブ・サンダー」製作委員会
DVD マスター・オブ・サンダー 決戦!!封魔龍虎伝
(LEGEND OF SEVEN MONKS)
発売・販売元 アミューズソフトエンタテインメント株式会社
収録時間 約122分(本編:92分)
品番 ASBY-3666
販売価格 3,990円(税込)
特別価格 3,591円(税込)
送料 420円
代引手数料 315円
決済方法 代引
発売日 2007年1月26日

売り切れ

■特典映像
予告編集(特報・予告編)/メイキング・オブ・サンダー/千葉&倉田BIG対談/激白!七人衆コメント/密着!イベント・オブ・サンダー/谷垣健治監督&ギンティ小林氏の爆裂コメンタリーほか(予定)
■封入特典
<初回特典>これでコンプリート!トレーディングカードコレクション極めつけの1枚/最終決戦は君の手が決める!!三徳和尚vs源流和尚トントン格闘キット(レフリーはあゆみだ!)

日本版『フレディvs.ジェイソン』『エイリアンvsプレデター』…いやいや実写版『グレートマジンガー対ゲッターロボ』か!

 
ジャッキー・チェンを初め、ジェット・リーら多くの香港アクション俳優らと共演。ブルース・リーとも親交があり、撮影中にヌンチャクをプレゼントしたことからブルース・リーのヌンチャク伝説のきっかけを与えた逸話も持つアジア・アクション界の巨匠、倉田保昭。かたや千葉真一といえば、『里見八犬伝』『戦国自衛隊』など多くのアクション映画に出演し、ハリウッドへも“J.J Sonny Chiba”として『KILL BILL』などにも出演するなど、日米を股にかけた活躍をみせている。その二人がそれぞれ創設した倉田プロダクションとJAC(ジャパン・アクション・クラブ)。日本のアクション界に欠くことのできない2大勢力にまで成長し、ライバルでもある2人は過去に共演として名を連ねることはあったが同じスクリーンではあいまみえることはなく、未来永劫交わることはないとされていた…。

 しかし、遂に『マスター・オブ・サンダー』で最初で最後の共演を果たした!日本、香港、ハリウッド…全世界のアクション界が注目する作品、それが『マスター・オブ・サンダー』だ!!次世代を担う若手俳優たちへ、両巨頭が本当の日本アクション映画を“継承”!

 「特捜戦隊デカレンジャー」のデカイエローで注目を浴びた主役の木下あゆ美を始め、「仮面ライダー555」の芳賀優里亜、「仮面ライダー剣<ブレイド>」の椿隆之、「仮面ライダーカブト」の永田杏奈、実写版「美少女戦士セーラームーン」の小松彩夏など次世代のアクションを担う若手俳優たちが両巨匠の意思を継承!日本、香港、ハリウッド…全世界のアクション界が注目する作品、それが『マスター・オブ・サンダー』だ!!

 監督はハリウッドでも活躍する日本を代表するアクション監督・谷垣健治!!倉田アクションクラブで学び、93年に単身アクションの本場香港へ。スタントマンとして多くの作品を経験し、香港映画界の中でもアクション指導をするまでになる。数多くの作品にアクション監督・指導、スタントコーディネーターとして活躍。その手腕はドニー・イェンに認められ、彼の片腕として『ドラゴン危機 一発‘97』『修羅雪姫』『ブレイド2』、2003年の『ツインズ・エフェクト』では香港電影金像奨と台湾金馬奨で最優秀アクション賞を受賞。ジャッキー・チェンが会長をつとめる「香港動作特技演員公會 Hong Kong Stuntman Association」 唯一の日本人会員でもあります。

 全てが凄すぎる『マスター・オブ・サンダー』。これを観ずして映画を語るべからず!

中川翔子さん「千葉さんと倉田さんの競演が奇跡!ギザカッコよくて、あらゆるポイントが私のツボでした。」
ソニンさん「ゲーム、アニメの世界に吸い込まれたような感覚。アクションはやっぱりすごい!」
深作健太さん「子供の頃からの憧れ<千葉対倉田>の夢の競演!二人の熱きバトルに刮目せよ!」
水野美紀さん「未だお二人の存在なくして、日本のアクション界の存続は危ういものです。ありがとうございます、倉田先生!千葉先生!」
みうらじゅんさん「日本が誇るフェロモン過多な濃いアクション。スター二大巨頭が遂に激突!濃過ぎる時代よ、甦れ!!」
ジャガー横田さん「産まれてくる子供が男の子だったら、憧れの倉田さんや千葉さんみたいなアクション俳優にします!」
木下あゆみさん(アユミ役)「冒頭からの激しいアクション。監督こだわりの1シーン1カット。感動しました。」
永田杏奈さん(アンナ役)「マスター・オブ・サンダー!! 体を張った生身のアクションをご覧下さい」
小松彩夏さん(カオリ役)「思いっきり笑えて感動もできる映画なので、ぜひ見てください!カオリのコスプレもチェックしてくださいね!」

●キャスト
アユミ:木下あゆ美
ミカ:芳賀優里亜
トオル:椿隆之
アンナ:永田杏奈
カオリ:小松彩夏
アポロ:アドゴニー・ロロ
コースケ:平中功治
小野篁:松村雄基
源流和尚:J.J Sonny Chiba(千葉真一)
三徳和尚:倉田保昭<特別出演>
●スタッフ
監督・脚本・動作設計:谷垣健治
製作統括:倉田保昭
プロデューサー:安村重幸/大西正人/倉田奈々
脚本:谷垣健治/青木万央
撮影:芹沢亮
照明:鳥越正夫
VE:関根泰造
録音:梅原淑行
美術:黒須康雄
音楽:吉川晃司/特撮(大槻ケンヂ NARASAKI 三柴理 ARAMATSU)
主題歌:上原奈美「overcame」(東芝EMI Foozay Music Co.)

●ストーリー
 険しい山中の五重塔に潜む怨霊達を見守り退治するため、四方を守る四神を築き日夜修行に励み、はや1400年。いまや、その長い戦いの中で残っているのは西に桔梗院の三徳和尚、東に蓮華院の源流和尚と二つの寺院のみとなった。そして時は現在。怨霊たちの封印が解かれ世界を恐怖に陥れるために暴れだした!桔梗院の弟子たちは退治に向かうが、返り討ちにあってしまう・・・

 怨霊を退治すべく三徳和尚は残った弟子と、6人の新たな弟子を集めるが、この弟子たちが一癖も二癖もある若者ばかりで大苦戦。そこへ、助っ人に現れた源流和尚の力をかり、舞台は壮絶なクライマックスへ動き始める・・・。






「マスター・オブ・サンダー」
千葉真一・倉田保昭:1/6アクションフィギュア
数量限定 500セット
製造元 株式会社トレジャーワークス/アルフレックス
サイズ ■源流和尚(千葉真一)
全長:約275mm/重量:約320g
■三徳和尚(倉田保昭)
全長:約275mm/重量:約320g
パッケージサイズ H325×W225×H128
仕様 各セット着せ替え衣装付き
販売価格 29,400円(税込)
送料 420円
代引手数料 630円
決済方法 代引/クレジットカード
発売日 ご注文後、約10日

売り切れ




日本アクション映画史を語る上で欠かすことの出来ない存在、
千葉真一と倉田保昭を、あなたは知っているか?
200本以上の出演を経てハリウッドでも活躍し『キル・ビル』のタランティーノに尊敬される千葉真一。
かたや、ブルース・リーやジャッキー・チェンらに多大な影響を与え、
こちらも100本以上の出演を果たす倉田保昭。
未来永劫その拳が交わされる事はないと信じられていた二人が、
この「
マスター・オブ・サンダー決戦!!封魔龍虎伝」で
遂に、最初で最後(?)の戦いを繰り広げる。
127歳(2人の合計年齢)の熱き戦いは、
全世界の観る者すべての心を熱くさせる!



■源流和尚/J.J Sonny Chiba (千葉真一)
1939年1月22日 福岡県生まれ
日本体育大学に入学、俳優転校のため中退。
59年東映第6期ニューフェイス合格後、1960年から始まったTVシリーズ「新七色仮面」でデビューを飾り、深作欣治監督のデビュー作『風来坊探偵』シリーズで映画初主演をつとめる。
1968年、テレビドラマ「キイハンター」で一躍有名になる。1970年アクション俳優の育成を主目的としたジャパン・アクション・クラブを設立。映画『柳生一族の陰謀』(78)で柳生十兵衛役といった俳優として名を馳せながら、『戦国自衛隊』(79)では主役に加えてアクション監督も担当。『戦国自衛隊』でブルーリボンスタッフ賞を受賞。俳優という枠のみならずプロデューサー、企画、アクション監督、監督なども多く手がける。
日本映画にとどまらず、ハリウッドや香港など海外を中心に“J.J Sonny Chiba”という名前で映画出演を続け、クエンティン・タランティーノなど熱狂的なファンが海外に多く存在する日本を代表するアクション俳優。
最新作はハリウッド・アクション映画『ワイルド・スピード×3:TOKYO DRIFT』(2006年秋公開予定)



■三徳和尚/倉田保昭
1946年3月20日 茨城県生まれ
幼い頃から空手、柔道を学び、日大芸術学部演劇科時代に合気道部の創設メンバーなど、若いときからあらゆる武術を学ぶ。
1970年、ショウ・ブラザーズのオーディションに合格、香港映画界に「悪客」(71)でデビュー。一流アクションが並ぶ香港映画界においてもそのアクションの存在感が認められ、一気にスターダムに上がる。『七福星』(85)でジャッキー・チェン、サモ・ハン・キンポー(現:サモ・ハン)、ユン・ピョウと、『セブンス・カース』(86)ではチョウ・ユンファ、ジェット・リーとも「フィスト・オブ・レジェンド」(94・未公開)で共演している唯一の日本人俳優。
また、ブルース・リーに『ドラゴン怒りの鉄拳』撮影中に表敬訪問をした倉田がリーと意気投合。沖縄に伝わる武具・ヌンチャクをプレゼントしたことにより映画に使用され、ブルース・リー=ヌンチャクというイメージを作り出した有名な話も。
映画では先に取り入れていた倉田だが、リーのヌンチャクのイメージが強くなり、彼の死後までヌンチャクは使用せず、トンファーを使用するようになった。
日本では、「Gメン’75」(75)で草野刑事役を務め、一躍人気者に。現在もアクション映画に出演する傍ら、(株)倉田プロモーション代表として後進を育成。創造学園大学教授、全日本双節棍道連盟最高顧問、創武館道場代表を務める。

商品リクエストショッピングサイト「たのみこむ」では、
今回「マスター・オブ・サンダー」の公開を記念して、
千葉真一vs倉田保昭の1/6アクションフィギュアを発売!
これはまさにアクションスターファン必携のアイテムだ!というのは、
和製ドラゴン倉田保昭のフィギュア化は本邦初!
これまで一度も拳を交えることのなかった二人の戦いは、
アクションフィギュア化されることによって、永遠に保存されるのだ!



▲源流和尚(千葉真一)用着せ替えパーツ ▲三徳和尚(倉田保昭)用着せ替えパーツ

2人が激突する、最終決戦時の衣装に加え、それぞれ劇中で着用している
作務衣と袈裟も完全再現し、着せ替え用として付属!
「たのみこむ」だから出来る、「たのみこむ」にしか出来ない!
こだわり抜いて作品の世界を究極の形にして具現化したのである。




アキバをジャック!マスター・オブ・サンダー秋葉大決戦!
2006年8月13日(日)作品のテーマである「血の継承」を元にアキバ献血ルーム前を始め、秋葉原の「ゲーマーズ」「ジーストア・アキバ」「石丸SOFT1」が連動して「秋葉原ジャックイベント」が開催。

秋葉原がマスター・オブ・サンダー一色に染まった!?
当日は、お台場の方のイベントがあったにも関わらず、予想以上に熱心なファンが詰め掛け、作品への注目度や期待が高まっていた!
我々「たのみこむ」もちゃっかりフィギュアの宣伝もしてもらいました。
出演者の着ているTシャツはジーストアさん(http://www.geestore.com/)で発売中!

出演者が揃ってのトーク&握手会が行われた石丸電気SOFT1イベントホール
それぞれ個性あふれる役を演じた出演者(左から小松彩夏、永田杏奈、芳賀優里亜、木下あゆ美)

参加された方々、お疲れ様でした。

公開直前の「マスター・オブ・サンダー“決戦!!封魔龍虎伝”」いよいよ8月19日!シネマート六本木で「継承開始」

ネットラジオ「音泉」さんでフィギュアが紹介されます。
インターネットラジオステーション「音泉」(http://www.onsen.ag/)の番組「オーケンのマスター・オブ・サンダー・オブ・マスター」(パーソナリティ:大槻ケンヂ氏)でフィギュアが紹介されるぞ!
ゲストは監督の谷垣健治氏、2人を一番近くで見てきた監督がいったいどんなコメントをするのか!?
オーケンのお眼鏡にかなう出来映えなのか??
絶妙なトークの嵐に、たのみこむ担当者は現場で笑い転げていたと言う…果たして…!
8月4日配信予定!聞き逃すな!




■公式サイト(http://www.m-thunder.com/index.html


■倉田プロモーション(http://kurata-pro.com/)
■オフィシャルサポーターズコミュニティサイト BEWE
http://www.bewe.sc/
■ジーストア・ドット・コム(http://www.geestore.com/
■インターネットラジオステーション<音泉>(http://www.onsen.ag/
■コスパ(http://www.cospa.com/)


(C)2006『マスター・オブ・サンダー』製作委員会